RD-BZ810/BZ710/BR610 REGZA レグザブルーレイ

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残すdubbing ハードディスクに録画した番組を編集して、大容量のBD-Rにダビングしてライブラリ化することができます。

チャプター単位で自在に編集「ユニティエディット」

録画したいタイトルから残したいチャプターをプレイリスト化
各チャプターを編集の単位(パーツ)として使えるRDシリーズならではの「ユニティエディット」方式を搭載しています。録画した番組をフル画面で視聴中にリモコンでチャプター分割・結合し、視聴後にプレイリスト編集でダビングしたい場面を選ぶだけの簡単操作や、必要場面を一括で集められる偶数・奇数チャプタープレイリスト作成も可能です。さらに、録画をしながらの追っかけ再生中にもチャプター分割・結合が可能なので、見終わった時にはダビング準備もほぼできています。同じ記録方式(DRとDR、AVCとAVCなど)のタイトルなら、別のタイトルのチャプターを自在に組み合わせることもできます。編集やプレイリスト作成のたびに開始点と終了点を指定する必要がないので、スピーディーに編集作業ができます。また、ダビング10の番組だけでなく、コピーワンスの番組についてもプレイリストを作成し、プレイリストからブルーレイディスクやDVDにダビングが可能です。

さまざまな編集をおこなう機能を搭載「編集ナビ」

GUI
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編集ナビ画面からは、ダビングやチャプター編集、タイトル結合、DVD-Video作成といった編集、ダビング機能から、一括削除までさまざまな機能があります。この編集ナビ画面を使いこなすと、見るナビに戻らずに、編集ナビだけで、再生・編集・ダビングが流れよくできます。
※ブルーレイディスク/DVD(BDAVフォーマット)、DVD(Videoフォーマット)のディスク上ですべての編集はできません。ハードディスク上で編集してからダビングしてください。
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チャプター編集

プレイリスト編集

ダビング10

チャプター編集は、視聴中に一時停止をして、リモコンの「チャプター分割/結合」を使うことで簡単にチャプターで分割したり、結合したりすることができます。ここで作成したチャプターを編集ナビのチャプター編集の画面上でチャプター分割位置をシフトしたり、まとめて結合したりといったこともできます。

プレイリスト機能を使うことで、ハードディスクに録画した番組の残したいシーンだけを集めてプレイリスト化し、そのプレイリストを使ってディスクにダビングすることが可能です。レグザブルーレイなら、コピーフリーやダビング10の番組だけでなく、コピーワンスの番組もプレイリスト化することができるのが大きな特長です。

ダビング10もレグザブルーレイを使えば、さまざまな使いこなしが可能です。1つの録画タイトルから本編だけを集めたプレイリストからのダビングをはじめ、複数の録画タイトルから集めたプレイリストからのダビング、画質を変更してのHDD内ダビングなどです。

GUI

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GUI

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HDD内でコピー移動ができるのでさまざまなケースに対応できます。
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かんたんに残せるぴったりダビング対応「ダビング」

GUI

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多彩なダビング機能を搭載し、好きな画質でディスクに残せるようにしています。録画した状態のまま無劣化で残せる「高速コピー管理ダビング」、そのままではディスクに収まらない時に、画質を下げてダビングできる「画質指定ダビング」、容量に合わせて画質を設定してくれる「ぴったりダビング」など、好みの画質を設定できるのは、レグザブルーレイならではダビング機能です。
 

より高速で変換が可能になった「高速トランスコード」

録画時間の半分の時間で変換
DR録画したMPEG2のハイビジョン映像を、よりコンパクトで容量を使わないAVC(MPEG4AVC)の映像に変換するトランスコーダーが進化、HDD内変換時に、約2~3倍速の早さで変換できるようになりました。

※3.4Mbps未満でダビングする場合は等速以上の時間がかかります。

ブルーレイディスクにダビングした番組をハードディスクに戻せる!「録画番組書き戻し」

BD-R/-REにダビングしたタイトルを、レグザブルーレイのハードディスクに移動(ムーブ)できるようになりました。別のディスクにまたがってしまったタイトルを同じディスクにまとめたり、2枚の1層ディスクに記録したタイトルを1枚の2層ディスクにまとめるといったことができます。BD-Rに記録したものを書き戻してもディスクの空き容量は増えません。BD-REに記録したものを書き戻した場合は、その分の空き容量は増えます。
録画番組書き戻しイメージ
録画番組書き戻しイメージ
※従来機や他社機で記録されたすべてのディスクからの書き戻しを保障するものではありません。

DVDにフルハイビジョンでダビングできる 「AVCREC™」

フルHD映像もDVDに保存
DVDディスクにフルハイビジョン映像が記録できる「AVCREC™」に対応、BDAVフォーマットしたDVD-R/-R DL/RWといったディスクでハイビジョンライブラリを手軽に作ることができます。レグザブルーレイのAVCREC™は、DRタイトル、AVCタイトルの記録ができるほか、スカパー!HD放送の番組もDVDに記録できます。
※HD RecのDVDディスクは再生のみ対応しています。

多彩なディスクに保存ができる「ダビング対応ディスク」

ダビング可能ディスク

BD-R
BD-R DL
BD-R LTH
BD-RE
BD-RE DL
BDAVフォーマット
DVD-R
DVD-R DL
DVD-RW
VRフォーマット
Videoフォーマット
BDAVフォーマット(AVCREC™)

ダビングできるディスクもBD-R/-R DL/-R LTH、BD-RE/-RE DLやDVD-R/-R DL、DVD-RWと多彩です。録画した番組に合わせて、適切な容量のディスクを選んでダビングできます。記録フォーマットも、ブルーレイディスク系のBDAVフォーマット、DVD系はBDAVフォーマット、VRフォーマット、Videoフォーマットと多彩なフォーマットに対応しています。なお、DVD-RAMについては、再生のみ対応しています。

他機器のハイビジョン映像もレグザブルーレイで編集できる「外部機器とのダビング」

ネットdeダビングHD

i.LINKダビング ※BR610を除く

ネットdeレック対応のRDシリーズから、ハイビジョン映像を無劣化でダビングできます。内蔵ハードディスクに録画したTSタイトルおよびTSEタイトルなど(未編集のタイトルのみ) を家庭内LANネットワークを通して、レグザブルーレイにダビングが可能です。

【ネットdeダビングHD対応機種(ブルーレイ非搭載機器)】
RD-X9/RD-S1004K/RD-S304K/RD-Z300

RDシリーズからのi.LINK経由のダビングに加え、D-VHS(コピーフリー番組のみ)からのダビングに対応しています。過去に録ったD-VHSの映像をハードディスクへそのままの画質でハイビジョンダビング、さらにディスクにダビングすれば、コンパクトにライブラリ化ができます。

【RD間i.LINKダビングHD対応機種】
RD-Z1/A1/A300/A600/A301/XD91/X6/T1/XD92D/S600/
S601/X7/S502/ S302/X8/S503/X9/S1004K/X10/BZ800/
BZ700

ネットdeダビングHDイメージ

i.LINK イメージ

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